キレイなピンク色をした乳首に治す方法ベスト5!

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女友達と温泉などに出かけた時に、なぜ私の乳首は黒いんだろうか、かわいいピンクの乳首にしたいとか考えてしまうこともあります。
普段見られることはない乳首ですが、乳首の色が気になる女性は多いものです。
そこで、乳首の黒ずみを解消してキレイなピンク色をした乳首に治す方法を5つ紹介するので、対処方法としてチャレンジしてみるのも良いです。

方法その1:生活習慣を整える

あまり意識することは少ないでしょうが、頻繁に行く外食・飲酒・喫煙・睡眠不足・仕事のストレスなど、様々な要因でメラニン色素が体に残りやすい状態になっている可能性も考えられるのです。
実は、生活習慣が乱れるとホルモンバランスが崩れて、その結果ターンオーバーの周期が乱れ黒ずみや古い角質が排出できなくなってしまいます。
その為、今までの生活習慣を見直し整えることは、ターオーバーを常に正常に保つことになって、キレイなピンク色をした乳首に治す方法のひとつになるのです。

方法その2:ヨーグルト(ホエイ)パック

2つ目はヨーグルト(ホエイ)パックで、乳首をピンク色に治す方法として有効と言われています。
特に、ヨーグルトの上に溜まるホエイに含まれている乳清タンパク質がメラニン色素の生成を抑えるとされているのです。
また、ホエイは体内の老廃物を排出してくれる働きもあると言われていて、古くなっている角質や皮脂を取り除く効果も期待できるのです。

方法その3:下着によりう摩擦を減らす

3つ目は下着や衣類による刺激や摩擦を減らすことで、乳首の黒ずみは下着の摩擦でメラニン色素が増えてしまうことが原因と考えられているのです。
ですから、できる限り刺激や摩擦が少ない体に適した下着を使用するように心がけることが大切なのです。
また、入浴した時にナイロンタオルなどでゴシゴシと洗うのもNGで、とにかく肌への刺激を少なくするよう注意することです。

方法その4:美白クリームを塗る

キレイなピンク色をした乳首に治す方法として、メラニン色素の合成を抑制する成分が含まれる美白クリームを使用するのもひとつです。
メラニン色素の合成を抑制する成分が入った美白クリームを塗ることで色素に対処して、肌の新陳代謝により黒ずんだ古い角質が生まれ変わることになります。
そうすれば少しずつ乳首の色をキレイなピンク色にすることもできるのです。

方法その5:美容系クリニックでレーザー治療

5つ目は最終手段とも言えますが、美容皮膚科や美容外科などの美容系クリニックでレーザー治療を受けることです。
黒い色素だけを破壊するレーザーを乳首や乳輪に当てることで、メラニン色素を破壊してキレイなピンク色をした乳首にしていきます。
ただし高額な治療費がかかってしまう可能性があるので、他の方法を全て試してから最終手段としてすることをおすすめします。

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